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ごあいさつ ※「TRY-X4」への移行完了。 ガバクラ環境で自治体運営の「安定」と「進化」を支えます。

 鹿児島県市町村情報センターでは自治体の情報化推進に対し、既存業務システムにおける電算維持管理費の抑制と高度情報化に伴い年々増大する情報化経費の適正化を目的に事業推進を行っています。

 本センターでは、「資源(人材・情報・知識)の共有」・「システムの標準化」・「情報格差解消」・「市町村の主体性確立」を基本コンセプトとして、自治体の情報化を多角的に支援しています。
 これまで取り組んでまいりました、国が推進する標準準拠システムに対応した次期パッケージシステム「TRY-X4」への移行は、無事に完了いたしました。
 現在は、全会員市町村におけるガバメントクラウド運用へと移行し、安定稼働を続けております。
 今後は新システムの活用を通じ、より質の高い住民サービスの実現と業務効率化の支援に邁進してまいります。

 ※令和2年4月1日から、本センターの運営組織が「鹿児島県町村会」から「鹿児島県自治体情報処理連絡協議会」へ移管いたしました。


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